キャラクター

性能比較一覧

(とりあえずのため項目は適当です。ギャラリー内のパンフレットを参考に書き直してください)

移動速度参考

カラクリ城の開始直後で一旦画面下端まで後退し、 右側の柱をかすめるように直進、襖に衝突するまでの時間を比較。 http://www1.axfc.net/uploader/Ne/so/58619.mp4

知花まもる

CV:白石涼子
オプション連射力(画面最下部から真上へ攻撃した際の画面内最大発射数):
直線ショットのバランス型。
オプションのミニ雷神sはまもるの向く方向の左右後方にハの字に配置され同じ方向へ攻撃する。
Lv0ではつかない。Lv1-2で2匹、Lv3-4で4匹。
自分呪い時はオプションは4体そろって最寄の敵1体の正面にハの字フォーメーションで張り付く。
自分は遠くの敵を別に狙うこともできる。

いちおう主人公。交通事故で生死の狭間を彷徨っているときにふるるに呼び出された。

深雪マユノ

CV:佐藤朱
オプション連射力:
トレースオプションのショット。
オプションの雪ウサギはマユノの歩いた場所をついてくるが、
画面端や障碍物に押し付けても集まらない点に注意。集めるときはレバーを小刻みに動かすとよい。
Lv0ではつかない。Lvに応じて最大4匹。
ラストステージの大禍の周囲を歩く場面のみ画面内でマユノの居た座標をトレースする。
オプションは常にマユノと同じ方向を向くため攻撃が放射状に広がることはない。
自分呪い時は呪いボタンを押すことでオプションの配置を固定したまま動けるようになる。
自分を呪うと極端に移動速度が上がる点に注意が必要。
オプションを集中させたときの火力は最強クラス。

とある理由で現世に戻りたくない、戻れなくてもいいと思っているふしがある。

西風キンヤ

CV:松村幸洋
オプション連射力:
広範囲のワイドショットで初心者向け。呪い範囲が大きいのが特徴。足は遅い。
オプションのミニ風神はキンヤの正面でショットを拡散させる。
Lv0でも小さいのが目の前に居座る。Lvに併せて大きくなる。
最低レベルでも若干拡散弾(メイン入れて3方向)なので呪い雑魚処理は比較的楽。
ただし高レベル時はワイドショットが少しでも画面内に残っていると次の攻撃が出ないうえ、
DVD情報によればフレームあたりのダメージ上限設定があるようなので、
ハイリスクのはりつきも全弾当てでないと次の弾が出ないためリターンが少ない。
自分呪い時は12方向ショットで画面全体一斉攻撃が可能。このとき横要素入力で射線が回転する。
しかし攻撃力を集中させられないためボスなど耐久力が高い敵相手は長期戦になりがち。
自分呪い時の12方向ショットは自分ではなくミニ風神を中心としているため、
喰らい判定が12方向ショットの中心ではないことに注意が必要。
呪われ中は敵弾を消せないため慣れるまでは誤解による事故多し。

現世ではバイク好きだったという設定があり、バイクに頼っていたからか足が遅い。関西弁。

日向寺ベニ子

CV:吉川未来
オプション連射力:
ワイドショットだが、攻撃ボタンを押している間は方向が固定される。
オプションの狐火・燐火は前進すると広がりサイド攻撃、後退すると窄まり前方攻撃となる。
Lv0ではつかない。Lv1-2で2匹、Lv3-4で4匹。
例外的に自分の向きがオプションの攻撃方向に影響しない。
キンヤ同様ワイドショットが一部でも残っていると次の攻撃が出ない。
自分呪い時はオプションは4体そろって最寄の敵1体をエイムする。
自分はその間遠くの敵を別に狙うこともできる。

おそらく彼女の南国寺院クリア画像がCERO Bの理由であろう。

地獄谷ふるる

CV:今野宏美
オプション連射力:
強化版まもるくん。ぶっちゃけ最強。
オプションのヒトダマはふるるの周囲を回りながら同じ方向に攻撃するため幅広ストレート系。
Lv0ではつかない。Lvに応じて最大4匹。
自分呪い時は連射力が向上し途切れなくなる。単純に強化版として使える。
オプションが幅広に高速回転するため攻撃範囲が広がる。厳密には拡大と収束を繰り返している。

年齢不詳。自称、ご神木に仕える巫女。ご神木(じじさま)の声を聞き、まもるたちを召喚した。

鬼怒川のわ

CV:伊藤かな恵
オプション連射力:
XBOX360版で登場。ストーリーでのにぎやかし。
プレイヤーキャラとしてののわはDLCで400MSPで配信。
ギャラリーも増えるよ!やったねたえちゃん!
初心者向けホーミング。便利だが攻撃力という面では他の面子に劣る。特にボス戦で顕著。
オプションはピンクのウサギコウモリがのわのサイドを逆ハの字で固める。
Lv0ではつかない。Lv1-2で2匹、Lv3-4で4匹。
コウモリ型のショットがプレイヤーの斜め前と横方向若干後ろへ拡がってから敵へ向かう。
横へ寄り道するため着弾まで時間がかかり、回転が悪くなっているのも攻撃力が低い一因。
攻撃力が一旦分散するため瞬間火力は不足気味。側面特攻への防御力は利点。
障碍物で掻き消されるため狭い空間や一部の壁際では注意が必要。
自分呪いは連射力向上かつホーミングが8方向。特に性質の変化はなくふるる同様単純に強化版。
ミッションボスの短期決戦には向くが耐久力の高いラスボス等では高レベル維持のほうが良い。

冥界に住む鬼の一族の末裔。からくり城の主。ふるるをライバル視している模様。
鬼怒川の名の示すとおり、根は栃木弁で感情が昂ぶると地が出る。

ルキノ&カレル

CV:菅沼久義 (ルキノ)、金子英彦 (カレル)
オプション連射力:
CS版で登場。旋光の輪舞から参戦のゲストキャラ。
XBOX版ではDLCの使用キャラとして2009年8月7日より400MSPで配信中。
PS版では初めから使用可能。
ギャラリーもふえるよ!やったねたえちゃん!
初心者向けスナイプという表記アリ。メインショットは狭いV字軌道。
オプションは雷神の太鼓を背負ったカレル。ルキノの背後(あるいは真下?)に位置し、
単発ながらも着弾地点で高威力の雷撃を生じる弾で狙撃する。
カレルが自動的に敵を狙ってくれるので、初心者向きの機体となっていますとのこと。
自分呪いはカレルが炸裂弾を乱射しているように見えるが動きが読み取れず詳細不明。
購入者によれば見た目は派手だが威力は劣るとのこと。

旋光の輪舞Rev.Xでは「鍵」として巨大兵器に組み込まれそうになっていたルキノを
カレルが誘拐して失踪したところからストーリーが始まっていた。
会話デモをどこまで聞いたかでストーリーが分岐し、展開次第でルキノは死にカレルは後を追う。
だが今回のデザインのノリを見る限りそこからもってきたとは思えないので、
あくまでパラレル世界のゲストキャラと割り切るべきだろう。

Last update on 2013-10-28 (月) 11:31:02 (1488d) | 差分 | バックアップ